薪のストック場所が確定しました。
昨日、医大の薪の現場に行って、綺麗になった薪置き場を見てみました。帰りにこの地区の自治会長さんにあって、「この場所を薪置き場として使わせて頂きます。地主さんには了解済みです」と言うことをお話してきました。自治会長さんも快く了解して頂き、「今回、あの畑が綺麗になって地区の住民も喜んでいます。」と言うことでした。
今回また「消防の薪」が出たことですし、切った薪を一度ここに持ち込み、ここで薪の大きさにカットし、薪小屋に積んでおけば、乾燥して良い時期を迎えたら自宅に持ち帰って使えるような気がします。
いずれ、薪棚の作り方も私がお教えします。
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