2018年11月12日
森の整備2回目
11月11日は、由布市の雑木林に入って、2回目の森の整備。
今回から活動前に危険回避のためのミーティングを行って、作業中に起こるであろう事故を話し合って作業内容や、危険事項を確認して作業に入りました。

森の整備は今回で2回目になり、一人一人がチェーンソーや刈り払い機、鎌などを使って5〜6人がかりで取り組みます。整備において伐採する木は、ほとんどが竹や低木の雑木で、細かい竹や低木が顔に飛んでくるために、ヘルメットのネットをして作業しないと危険です。

作業は、午前中2時間、午後2時間ほどの作業で、午後には森に光が差し込んできました。

3時には作業を終了して、間伐した雑木は仲間の1人が持ち帰りました。森を明るくして健全な整備を行う事で里山としての回復が進んでいけば幸いです。

今回から活動前に危険回避のためのミーティングを行って、作業中に起こるであろう事故を話し合って作業内容や、危険事項を確認して作業に入りました。
森の整備は今回で2回目になり、一人一人がチェーンソーや刈り払い機、鎌などを使って5〜6人がかりで取り組みます。整備において伐採する木は、ほとんどが竹や低木の雑木で、細かい竹や低木が顔に飛んでくるために、ヘルメットのネットをして作業しないと危険です。
作業は、午前中2時間、午後2時間ほどの作業で、午後には森に光が差し込んできました。
3時には作業を終了して、間伐した雑木は仲間の1人が持ち帰りました。森を明るくして健全な整備を行う事で里山としての回復が進んでいけば幸いです。
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