2014年11月10日
駒打ち体験2日目
上野の森アートフェスティバルの2日目は、あいにく朝から雨です。すぐさま駒打ち体験する場所にシートで雨よけを作りこの下で「駒打ち体験」する事にしました。

11時頃には雨も上がり、ぽつぽつと子供連れの親子の方が来ました。

雨が降っていても、受付にやって来て自分で「やりたい」と言って何から何まで自分でやりたがります。

スタッフが手を添えながら駒打ちをやりますが、最後に「今2年生だったら、4年生の春か秋になったらシイタケが出てくるよ」と言って、保管の仕方を書いた解説書を入れた袋を渡します。昨日と今日の体験者は合計で50人ほどで、参加者の多くは小学生の子ども達が中心でした。

今日は、昨日のメンバーに新しいメンバーの方も参加しての駒打ち体験となりました。
私達は、普段薪ストーブの薪を集める為に県内を中心に活動していますが、次世代の子ども達に森に親しみ、森を知るきっかけになればと思って、今年度からこのような活動にも取り組むようにしました。

11時頃には雨も上がり、ぽつぽつと子供連れの親子の方が来ました。

雨が降っていても、受付にやって来て自分で「やりたい」と言って何から何まで自分でやりたがります。

スタッフが手を添えながら駒打ちをやりますが、最後に「今2年生だったら、4年生の春か秋になったらシイタケが出てくるよ」と言って、保管の仕方を書いた解説書を入れた袋を渡します。昨日と今日の体験者は合計で50人ほどで、参加者の多くは小学生の子ども達が中心でした。

今日は、昨日のメンバーに新しいメンバーの方も参加しての駒打ち体験となりました。
私達は、普段薪ストーブの薪を集める為に県内を中心に活動していますが、次世代の子ども達に森に親しみ、森を知るきっかけになればと思って、今年度からこのような活動にも取り組むようにしました。
切り倒した大きなクヌギをいただきました。
大分市の南部、判田でクヌギの薪が発生しました。
ロケット式薪ストーブで15人が焼き肉。
油をつくってみる
朗報
直径50cmの大樫をチェンソーとロープで伐採。
大分市の南部、判田でクヌギの薪が発生しました。
ロケット式薪ストーブで15人が焼き肉。
油をつくってみる
朗報
直径50cmの大樫をチェンソーとロープで伐採。
Posted by 大分エコクラブ at 15:36│Comments(0)
│大分市内
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