2014年01月26日
田尻の薪、最後の作業になりました。
2年にわたり作業してきた「田尻の薪」も今日で最後となりました。周辺に竹が多くなってきたことや、傾斜が激しくなってきて、伐採した木が道路を通り越して土手下に落ちてしまう状態になってきました。

最後だけに、作業は慎重に進めています。

伐採責任者は、しっかりした安全服とヘルメットを備えて、万全ですね。

薪を回収して道路の清掃をしています。皆さんお疲れさまでした。

次は県北の「宇佐の薪」に取りかかります。
最後だけに、作業は慎重に進めています。
伐採責任者は、しっかりした安全服とヘルメットを備えて、万全ですね。
薪を回収して道路の清掃をしています。皆さんお疲れさまでした。
次は県北の「宇佐の薪」に取りかかります。
切り倒した大きなクヌギをいただきました。
大分市の南部、判田でクヌギの薪が発生しました。
ロケット式薪ストーブで15人が焼き肉。
油をつくってみる
朗報
直径50cmの大樫をチェンソーとロープで伐採。
大分市の南部、判田でクヌギの薪が発生しました。
ロケット式薪ストーブで15人が焼き肉。
油をつくってみる
朗報
直径50cmの大樫をチェンソーとロープで伐採。
Posted by 大分エコクラブ at 18:36│Comments(0)
│大分市内
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。